医師が教える新型コロナワクチンの正体

まだワクチンを打っていない方はもちろん、すでに接種されてしまった方も含めすべての方に、こちらの本を読まれて考えることを強くおすすめいたします。


【以下 私の書評です(2021年9月5日)】

この本を読んで、私の『ワクチン』に対する考え方は180度変わりました。
ワクチンは医学的に効果があって、安全で誰もが打っているものと、標準的な理解をしていました。
ところが、そうではなかったのです。
そのことが本書にはとりわけ詳しく知見が解説されており、目から鱗の連続でした。
客観的データや事実をもとに、現役の医師ならではの説得力のある論で、新型コロナワクチンを筆頭にして人類にとって害悪でしかないワクチンの正体を一刀両断のうちに斬っています。

これは天動説を覆し、地動説を提唱したコペルニクスに匹敵する知見だと思います。
みんながみんな、正しいと思っていたこと。
しかし、本当の科学はどんどん新しい知見の登場で過去を塗り替えていきます。
地動説を支持したガリレオなどは、異端審問にかけられて生涯軟禁されてしまいました。
今のコロナをとりまく社会状況をみて、ワクチンに対する高圧的で有無を言わさぬ色に全体が染まっています。
非常に危険な状況だとは思わないでしょうか?
新型コロナを過剰に恐れ、脅威を捏造し、遺伝子操作ワクチンの今後およぼすかも知れない害については耳を塞ぎ、何が起きるか誰もまだ知らないものなのに、それを陰謀論と結びつけて否定し、ワクチン接種を他人にも同調圧力で強制する社会。
これは、、、とんでもないことになる。

国民の大多数がこの禍々しい新型コロナワクチンを接種してしまった今となっては、もう手遅れかも知れません。
加えて、本書にもコロナの起源や背景にある社会事象などに言及してしまった部分があり、その点はワクチンやコロナを否定する科学者の説得力はなく、単なる陰謀論と一蹴されても仕方のない裏付けを欠く内容かも知れず、そこだけ少し残念ではあります。
しかし、全体としては読む価値のある、たいへん優れたものであると思います。

ワクチンを打つかどうか迷われている方(ワクチン接種の始まっていない低年齢層〜30代以下の方なら、いまならまだ間に合います!!)
この本を読んで、正しい判断と行動をとられることを願ってやみません。。

世界をよく見渡してください。ワクチンを多く打った国ほど、なぜかコロナの害にまみれています。
陸続きの隣国では、まったく何も起きていないというのに。
(たとえばなぜイスラエルだけ、あんなにヒドイことになって、お隣のシリアやサウジでは『何も』問題が起きていないのか、などです)

これをあなたはどう説明しますか?


【以下 2021年10月03日追記】

現行のコロナワクチンは打てば打つほどあらゆる不具合が体内に生じることで、確実に自らの余命を縮めていくものだと確信するに至りました。テレビ・マスコミではワクチンに不都合となる事実は一切報じられず、情報操作により一般の目に触れないような削除・抹消が横行している由々しき事態で、事実上の言論封殺です。これが全世界的に進行するかつてない混沌として危険な状況にあり、いわゆる情弱にはお手上げで全員で赤信号横断中です。

だいたいが、2回打つだけでも珍しいワクチンを、3回も4回も打たなければならないなんて、何かがおかしいと気づくべきです。麻疹にしろ水疱瘡にしろ1回かかって免疫ができれば、以後は一生それらにはかかりません。なぜコロナウイルスは違うのか。理論立てて説明できないあなたは勉強不足です。今すぐこの本読んだらいいです。

それは『ブレイクスルー感染』が起きてしまうから?いやいや(笑)そんなものはただの言葉あそびですよ。単に『効き目がない』から感染するんです。ブレイクもクソもない。それを『ブースターショット』などと称して、またまた別の適当ないかにも効きそうで受けの良さげな言葉をつくって、要はただ繰り返し何度も接種してほしいだけ。それで誰が一番喜ぶんでしょう?(どこにお金が集まるのかを見ればすぐわかるはず)結局は利権の中で世界中が踊らされている。体制側は知っていて国民を騙している。だって、国民がバンバンワクチン打って死んでくれたら、彼らにも利益があるので。働かず税金も納めないような老人たちに年金払わなくて済むし、若くアホな国民のほうもワクパスとかで管理下に置いて社会をコントロールしてしまえば楽ですから。徹底的に国民を監視して、体制に不都合な人はホイホイ牢獄にぶち込めて一石二鳥なんです。だからワクチン製造会社の作戦に乗ったわけ。

もう、国民のためとか、誰のためとか、そういう人間の根本的なところから何もかもおかしくなってきている。自分さえよければどうでもよい人ばかりになってしまった。世の中は完全に狂っている。いよいよ資本主義社会も終焉が近いと感じる今日この頃です。

ウチの店のホームページもねえ。実は2020年の5月から急激にアクセスが落ちたんです。偶然かどうか、ぐーぐるさんはちょうどその時期に検索システムの方針を大きく変えたんですわ。(ご存知の方も多いでしょうが)それから客足もめっきり途絶えて商売あがったり。この頃は実はもう虫の息でね。この記事投稿したら、たぶんトドメを食らうでしょうが、もういいです。どのみちウチは従来の固定客が直接リンクしてくれていて、ほぼその方たちのリピートだけで食いつないでいます。たまに新規の方もお見えになりますが、、、。まあ、この冬前までだろうと腹括りました。

おそらく今年の冬から修羅場です。季節要因に加えてワクチンの中和抗体が体内から失われる時期が一致します。逆に感染増強抗体はワクチンを打った人にはもれなく残っています。これがADEを誘発して感染爆発を起こします。日本より先行してワクチンを2回接種した海外のその後のデータを見れば、例外なくそのような結果を招くことを示しております。もはや逃れる術はありません。日本の報道は嘘ばかりです。ワクチンを打った人のほうが重症化しやすくなるのが本当です。(夏の第5波では逆で、ワクチン打たない人のほうが重症化したように見えるのは、ワクチン接種直後のわずか2〜3ヶ月以内なら、不完全とはいえ中和抗体があるほうが有利だったからです。それが体内から失われて冬までには立場が逆転します)夏と比較にならないほど今度はワクチン打った人だけがこぞって感染して重症化・死亡すると思います。ワクチンの作用機序やウィルスの感染のしくみを理解すれば、これは明らかなことです。きちんと精査できない頭の弱い連中がモンスター化して嘘八百を並べ立て、さらに頭の弱い者を威圧して従わせている、の図。もう茶番としかいいようがない。どうせ『ワクチンを打ってない人がいるせいだ!』とかムチャクチャな言いがかりをつけて騒ぐつもりでしょう。(予想済み)そうした日本をダメにした連中はこの際まとめて消えてくれれば、むしろ清々します。賢者は淡々と危機に備えて準備をし、渦中にはじっとしていると思います。

今のうちにお別れのご挨拶をしておきたくて一筆とりましたが。もはや今後は約束されていない世の中になるでしょう。あらゆる物事が崩壊へとまっしぐらに進んでいく未来が近いです。コロナが蔓延し医療崩壊するのみならず、株は世界同時に大暴落を起こし、物流はストップし、店の棚から商品は消え、おまけにさらに悪いことには大地震や大飢饉などの天災までセットで起こる。(これら天災は冬を越えた来年〜数年後までに起きる確率が大です)日々あがってくる、あらゆるデータがその予兆を告げております。

どうか皆様お元気で。お互い生き残ったら、また仲良く機械式時計と共に楽しく人生送りましょう。人類は、そういうタイミングにきていると思います。

これまでのご厚誼に深く感謝し厚くお礼申し上げますと共に、今後ともアトリエ・ドゥをよろしくお願い申し上げます。


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